夏の甲子園野球2018の外野席の値段はいくら?本当に有料化されるの?

夏の甲子園野球2018の外野席の値段はいくら?本当に有料化されるの?
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なんと2018年で夏の甲子園が記念すべき100回目ということで、例年以上に盛り上がりを見せるはずです。記念ということもあり外野席で見たい!という人もかなり増えるはずです。

毎年増えているようですが、2018年の夏の甲子園でなんと外野席を有料化することが提案されているみたいです。有料化の理由は毎年来場者数が増えてきてだんだん安全対策が追いつかなくなってきたことだそうです。

夏の甲子園野球2018の外野席の値段はいくら

確かに人数が増えて夏の甲子園を応援するとなると盛り上がりすぎて怪我をしてしまう方も出てきそうです。そのための対策として有料化が提案されています。

確かにいい案だとは思いますが、毎年無料だったのでなんとも言えませんね。しかし大事な夏の甲子園を外野席の安全性が低いことでいい大会にならなかった!なんてことも考えられますので、有料化はいいと思います。

そこで気になるのが『夏の甲子園野球2018の外野席の値段はいくらになるのか?』ということです。

そこまで値段が高くなることはないような気もしますが、値段がいくらになるのか調べてみたいと思います。

では、チェックしてみてください!

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夏の甲子園野球2018の外野席の値段はいくら?

早速本題です。外野席の値段はいくらになるのでしょうか。

今夏、第100回大会を迎える全国高校野球選手権で、会場の甲子園球場の外野席を有料にする案が出ていることが12月31日、分かった。

高校野球の春夏の甲子園大会では外野席は入場無料。観客は自由に出入りでき、特に夏は観客数が年々増加している。主催者側は警備などの雑踏対策に力を入れているが、万が一の事故を防止するのために有料化案を検討している。

引用元:headlines.yahoo.co.jp

ちなみに2017年の99回大会では以下の値段でした。

一般 こども
中央特別自由席 2,000円 2,000円
1塁特別自由席 1,500円 600円
3塁特別自由席 1,500円 600円
1塁アルプス自由席 600円 600円
3塁アルプス自由席 600円 600円
外野席 無料 無料

引用元:hanshin.co.jp

このように外野席だけ無料で甲子園が見れました。しかし今回安全性のことを考えて有料化が提案されています。

そこで外野席の値段がいくらになるのか調べてみました。

しかし夏の甲子園野球2018の外野席の値段はいくらなのか現段階ではわかりませんでした。しかし予想ではそこまで高くはないでしょう。

基本的にプロ野球でも外野席の値段は他の席よりも安くなっています。なのでアルプス自由席よりも安くなるのではないでしょうか

さすがに100円とかにはならないと思いますが、わかり次第追記していこうと思います。

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まとめ

夏の甲子園野球2018の外野席の値段はいくらになるかについて調べてみました。しかし現段階では甲子園の外野席を有料化させるという話が上がっているだけで、まだ有料化が確定ではないので値段も設定されていませんでした。

もし外野席が有料化になったらアルプス自由席の600円よりも安いでしょう。

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