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シグナル(ドラマ)第2話のネタバレと感想!?大山剛志からの無線で過去が変わる!

シグナル(ドラマ)第2話のネタバレと感想!?大山剛志からの無線で過去が変わる!
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『シグナル 長期未解決事件捜査班』2話のネタバレと感想を紹介していきます。

2018年4月17日(火)にドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』が放送されましたね。2話になってだんだんと面白くなってきましたね。いろんな事件が混ざっているようで、後々つながってくると思うのですが、やはり1話が放送される前から期待されていたドラマということで、展開が楽しみです。

猫王さん
猫王さん

2話で吉本圭子の時効が成立してしまったにゃん〜。

ロボートJr.
ロボートJr.

でも、別件で逮捕されたのは意外だったがしゃん。

あくまる
あくまる

しかし吉本圭子役の長谷川京子さんが綺麗すぎでび〜。

では、ドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』2話のネタバレと感想をまとめて紹介していきます。チェックしてみてください!

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『シグナル 長期未解決事件捜査班』2話のあらすじは?

時効目前でついに姿を現した真犯人!
かつて自分が目撃した女を追い詰めた健人(坂口健太郎)は、15年前の事件に終止符を打つことができるのか!?
一方、無線機の向こうの大山(北村一輝)は意味深な言葉を残し…。

三枝健人(坂口健太郎)は、幼い頃に起きた女児誘拐殺人事件で、被害者の女子児童を連れ去った謎の女を目撃。
そのことを警察に訴えるものの相手にされず、15年後、事件は間もなく時効を迎えようとしていた。

警察官になった健人は、ある日、廃棄予定の無線機から声がすることに気付く。
声の主は刑事の大山剛志(北村一輝)。大山は、15年前の事件で指名手配された男の遺体を発見したと話し、半信半疑の健人が現場へ向かうと、そこには確かに男の白骨遺体があった。
時効成立を前に、事件は犯人の自殺で終わるかに見えた。

しかし、犯人が女だと断言する健人は、刑事の桜井美咲(吉瀬美智子)とともに、犯人逮捕に向けて捜査を再開。
すると、吉本圭子(長谷川京子)という看護師が捜査線上に浮上し、その風貌から、健人は彼女こそが真犯人だと確信する。

やがて、圭子は警察で取り調べを受けるが、美咲の尋問に淡々と答えるだけで、なかなか口を割らない。

時効成立が刻一刻と迫るなか、健人たちには焦りの色が見え始めて……。
やがて、日本で時効の撤廃が決まり、警視庁内には長期未解決事件捜査班が発足された。
美咲は班長に任命され、刑事の山田勉(木村祐一)と鑑識官の小島信也(池田鉄洋)が配属される。

一方、健人は女児誘拐殺人事件の後、一度だけ無線機で大山と交信していた。「また無線はつながる。その相手は3年前の私です」と、謎の言葉を残す大山――。

8年後、アメリカでプロファイリングを学んだ健人は、プロファイラーとして長期未解決事件捜査班に配属される。
そして早速、未解決のまま捜査が終了した過去の連続女性殺人事件と対峙することになり…。

引用元:ktv

『シグナル 長期未解決事件捜査班』2話のネタバレは?

リアルタイムでシグナルを見れなかったので、FOD(フジテレビオンデマンド)で僕は観たのですが、1話の段階で時効まで40分だったのが、過ぎてしまい成立してしまいましたね。しかし別件で逮捕という流れで、今後の展開が本当に楽しみになってきましたね。

大山剛志との無線で事件の手がかりを見つける以外に何が変わるのだろう?と思っていたのですが、思いっきり写真やホワイトボードの文字が変わりましたね笑。個人的にあのような感じで変わると思っていなかったので「あ〜なるほど、こういう感じね」という印象でした。

なんだか何でもアリな展開に発展しなければいいのですが、僕は楽しく観ています。

では、ここから『シグナル 長期未解決事件捜査班』2話のネタバレを書いていくので、先に見逃し動画を観たい!という方は『Tver』または『FOD』でドラマを楽しんでください。

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注)Tverで観る場合は2018年4月24日20時00分までの限定配信になるので気をつけてください!

シグナル(ドラマ)第2話のネタバレ:時効まで残り20分

吉本圭子が無事に捕まった。時効までわずかな時間しかないため、黙秘されると捕まえたのに台無しになってしまうと考え、山田勉は無理矢理吐かせることを考える。しかし三枝健人は心理的に揺さぶって吐かせることに。

櫻井美和が取り調べを始める。ここで吉本圭子は自供するのか?

吉本圭子は港区の高級マンションに住んでいた。看護師の給料では到底住むことはできない。しかもブランド物を所持しているため、かなり怪しい。

1話でわざと自分のロッカーを見せて警察を混乱させたことを自供する。理由は警察を試したかったから。ロッカーを自分のだと自供したことで、DNA検査をすることができると吉本圭子に伝えると、心理的に防御姿勢に入った。動揺してる証拠だ。(腕を触る、腕を組む)

橋本の首にかかったロープの写真を吉本圭子の前に出す。犯行に使われたロープからある人物の血液が検出された。その人物は吉本圭子の物だった。

身代金欲しさに女の子を誘拐し、その容疑を橋本に被せたのでは?と吉本圭子に聞くと動揺し始める。ここで時効まで8分。時間は残りわずかだ。早く自供しないと時効が成立してしまう。警察の焦りが見える。

「証拠はないんでしょ?」「だから私に自白させようとしてる」「そうでしょ?」

櫻井美和は焦った顔を浮かべる。

「私は自白なんてしませんよ」

吉本圭子の顔に余裕が生まれる。

三枝健人は科捜研からの連絡を待っていた。ロープの血液と吉本圭子のDNAが一致するかどうかの連絡だ。しかしまだ結果は出ていなかった。

吉本圭子は谷原記念病院で働いていたことや橋本との交際は認めるが、犯行については自供しない。ここで三枝健人は適当な紙を持って行き、吉本圭子にDNAが一致したとデマを言う。

この時点で時効まで30秒だ。

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吉本圭子はニヤッと笑い否認した。

ここで時効が成立

吉本圭子が帰ろうとする。ここで科捜研から連絡が来て、DNAが一致したと確定。犯人は吉本圭子だという証拠になった。しかし時効が成立しているため、どうしようもできない。

しかしここで吉本圭子を橋本殺害の容疑で逮捕した。田代綾香ちゃん殺害の時効が過ぎてしまったが、橋本殺害の時効までまだ1日残っていた。連行される。

三枝健人は三枝健人と田代綾香ちゃんの学校に花を持って行った。

拘置所に送られた吉本圭子は10年前に失踪した大山剛志の写真を見せて知っているか尋ねる。しかし吉本圭子は答えてくれなかった。

櫻井美和と山田勉は長期未解決事件調査班に移ることになった。お荷物の寄席合わせ部署だ。

シグナル(ドラマ)第2話のネタバレ:再び無線機から声と銃声が・・・

三枝健人はトラックの中から持ってきた無線機を手に取り屋上へと向かった。そこで再び無線機が作動し声が聞こえてきたのだ。

最後の通信になるかもしれないと大山は三枝健人に伝える。しかし3年前の大山とつながると伝えられる。

「過去は変えられます」「あきらめないでください」

無線機から銃声のような音が聞こえた。ここで音声が途切れた。おそらく大山は誰かに襲われたのだろう。(誰に?)

シグナル(ドラマ)第2話のネタバレ:8年後

みんな老けた。特に山田が老けた。櫻井はずっと綺麗だ。長期未解決事件調査班に三枝健人が再び加入した。8年前からアメリカ渡り勉強していた。

1997年1月27に本町路地稲荷神社で通り魔事件が起きる。それから犯行は続き、被害者は合計7人。犯行に特徴があるため連続事件だと断定。しかし直接犯人につながる証拠が見つからず、20年近く経ってしまった。

この事件を解決するために動く。

被害者の年齢、職業、出身地に共通することはなかった。ここで再び無線機が起動する。声の相手は先ほどから3年前の大山だった。大山と三枝健人は同じ事件を捜査していた。また無線機が途絶える。

三枝健人は犯人のプロファイリングを始める。全身にアザはあるが着衣の乱れはないため性的な目的ではない。暴力的な衝動で連続して動いていて、縛り方に特徴がある。女性とは交際したことがないが、人間としては成熟している。20代前半の男性。現在だと40代前半の男性が犯人の可能性が高い、と判断。

三枝健人は無線機で大山に事件が起きる場所を伝えていた。そこで大山は被害者を見つける。まだ息はあった。しかし現代ではその被害者は亡くなっていると判断されていたが、写真やホワイドボードの情報が勝手に変わっていった。その異変に三枝健人は気づく。

「過去は変えられます」「あきらめないでください」

『シグナル 長期未解決事件捜査班』2話の感想は?

一瞬も目が話せない展開ですね。1話で犯人が捕まって「この後の展開はどうなるのだろう?」と思っていたのですが、2話では時効が成立したものの、別件逮捕で再び取り調べを行うことになりましたね。

失踪してる大山剛志と捕まっている吉本圭子との関係もなんだか気になりますよね。写真を見せた時に関係がありそうでしたし。

無線機で大山剛志と話した時に銃声が聞こえましたが、誰が銃を撃ったのかなども気になりますね。まだ2話までしか放送されていませんが、毎回疑問が残るドラまで強制的に次回の話を見なくてはいけない感じですよね。

3話の展開も楽しみですね^^

『シグナル 長期未解決事件捜査班』3話のあらすじは?

23時23分、無線機を通して8年ぶりにつながる過去と現在!
「過去を変えれば被害者を救うことができる」!?
事件の闇に一筋の光を見いだした健人(坂口健太郎)は、
大山(北村一輝)に希望を託し、時空を超えた捜査を開始する!

2018年、アメリカでの研修を終え、プロファイラーとして警視庁に戻ってきた三枝健人(坂口健太郎)は、桜井美咲(吉瀬美智子)率いる長期未解決事件捜査班に配属され、1997年に女性7人が被害にあった連続殺人事件を再捜査することに。

するとその直後、かつて事件解決の糸口となった謎の無線が再びつながり、健人は大山剛志(北村一輝)刑事と8年ぶりに言葉を交わす。
しかし、大山はまるで初めて健人と話すかのような口ぶり。その話の内容から、健人は無線が1997年とつながっているのではないかと考える。

健人の予想通り、無線機越しの大山は1997年、女性連続殺人事件の捜査の渦中にいた。
最初こそ、健人の言葉が信じられない大山だったが、無線で聞いた通りの場所で襲われている女性を助け、犯人を逮捕したことから、事件が起きることを予知していた健人の存在が気になり始める。

一方、大山が犯行を未然に防いだことで、2018年にもある変化が起きていた。
殺されるはずだった5人目の被害者に関する捜査資料の文字が、“遺体発見”から“未遂”に変わり、残り2人が殺害された日時や犯行現場もなぜか変わってしまったのだ。

しかも、そのことに気づいているのは健人だけ。「過去が変わった?」真実を確かめるため、健人は再びつながった無線で、大山のいる世界でこれから起きる出来事を伝える。
しかしそれは、大山が警察の信用に関わる重大なミスを犯したことを意味していた。

刑事としての自信を失いかけた大山を救ったのは、行きつけのラーメン店で働く北野みどり(佐久間由衣)だった。
自分を更生させてくれた大山に恩義を感じているみどりは、元気のない大山を励まし、大山もまた、そんなみどりの笑顔に救われるが…。

引用元:ktv

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