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シグナル(ドラマ)第3話のネタバレと感想!誤認逮捕と98番線の謎は?

シグナル(ドラマ)第3話のネタバレと感想!誤認逮捕と98番線の謎は?
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2018年4月24日(火)にドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』が放送されましたね。3話の展開が二転三転あってかなり面白いですね。シグナルは1つの事件の犯人を捕まえる内容だと思っていましたが、複数の事件が入り組んでいるので、迫力があります。見ごたえがありますよね^^

猫王さん
猫王さん

3話で新たな被害者が出てしまったにゃん

ロボートJr.
ロボートJr.

21年越しの犯行に驚いたがしゃん

あくまる
あくまる

ラーメン屋のみどりも被害にあっちゃうけど大丈夫なのかでび〜?

では、ドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』3話のネタバレと感想をまとめて紹介していきます。チェックしてみてください!

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『シグナル 長期未解決事件捜査班』3話のあらすじは?

23時23分、無線機を通して8年ぶりにつながる過去と現在!
「過去を変えれば被害者を救うことができる」!?
事件の闇に一筋の光を見いだした健人(坂口健太郎)は、
大山(北村一輝)に希望を託し、時空を超えた捜査を開始する!

2018年、アメリカでの研修を終え、プロファイラーとして警視庁に戻ってきた三枝健人(坂口健太郎)は、桜井美咲(吉瀬美智子)率いる長期未解決事件捜査班に配属され、1997年に女性7人が被害にあった連続殺人事件を再捜査することに。

するとその直後、かつて事件解決の糸口となった謎の無線が再びつながり、健人は大山剛志(北村一輝)刑事と8年ぶりに言葉を交わす。
しかし、大山はまるで初めて健人と話すかのような口ぶり。その話の内容から、健人は無線が1997年とつながっているのではないかと考える。

健人の予想通り、無線機越しの大山は1997年、女性連続殺人事件の捜査の渦中にいた。
最初こそ、健人の言葉が信じられない大山だったが、無線で聞いた通りの場所で襲われている女性を助け、犯人を逮捕したことから、事件が起きることを予知していた健人の存在が気になり始める。

一方、大山が犯行を未然に防いだことで、2018年にもある変化が起きていた。
殺されるはずだった5人目の被害者に関する捜査資料の文字が、“遺体発見”から“未遂”に変わり、残り2人が殺害された日時や犯行現場もなぜか変わってしまったのだ。

しかも、そのことに気づいているのは健人だけ。「過去が変わった?」真実を確かめるため、健人は再びつながった無線で、大山のいる世界でこれから起きる出来事を伝える。
しかしそれは、大山が警察の信用に関わる重大なミスを犯したことを意味していた。

刑事としての自信を失いかけた大山を救ったのは、行きつけのラーメン店で働く北野みどり(佐久間由衣)だった。
自分を更生させてくれた大山に恩義を感じているみどりは、元気のない大山を励まし、大山もまた、そんなみどりの笑顔に救われるが…。

引用元:ktv.jp

『シグナル 長期未解決事件捜査班』3話のネタバレは?

シグナル3話のネタバレを書いていきたいと思います。1話と2話よりも展開が多いので、もしネタバレよりも先に見逃し動画で観ておきたい!という方は、『Tver』または『FOD』で楽しんでください。

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注)Tverで観る場合は2018年5月1日20時00分までの限定配信になるので気をつけてください!

シグナル(ドラマ)第3話のネタバレ:無線で過去が変わった

三枝健人は五人目の犠牲者中島亮子の情報がホワイトボートの文字と写真が変わっていることに驚く。小島さんに書き換えたか聞くと、書き換えたと言われる。桜井美咲にも電話で確かめる。未遂と言われ、三枝健人以外の変わったことがない様子。

三枝健人だけが過去が変わったことに気づいている。

大山剛志は犯人を取り押さえ警察に連れていく。しかしつかまった犯人は自分ではないと否認する。

三枝健人が無線で大山に事件のことを伝えたことで、被害者が助からなかった事件が助かり、過去が変わったのだ。

シグナル(ドラマ)第3話のネタバレ:過去を変えられなかった

再び1997年にいる大山から無線が来る。犯人の木村直也を逮捕したと伝えられる。三枝健人は木村直也は誤認逮捕で取り調べ中に死ぬと伝える。さらに取り調べ中に六人目の犠牲者が出ることも伝える。

三枝健人は大山に防いで欲しいと頼む。これで現在の情報が変われば大山のおかげになる。

木村直也の取り調べはかなり厳しい。そしていきなり倒れる。取り調べ中に死んでしまい、同時刻に六人目の犠牲者も出てしまった。大山は何もできなかったのだ。

三枝健人は過去事件を調べ過去が変わったことを再認識する。そこで大山の写真を見つける。無線も1997年の大山とつながることも再確認した。

シグナル(ドラマ)第3話のネタバレ:未解決事件の糸口が・・・

未解決事件を調べるために五人目の被害者中島亮子の家に向かうが、旦那に怒られ帰される。しかし娘が話に応じてくれた。

娘は新しい情報はないと三枝健人と桜井美咲に伝える。

三枝健人は桜井美咲に無線で過去と通信できたらどうするか質問する。桜井美咲は大切な人を守ると答える。大切な人は大山だ。

どうして無線が過去とつながるかわからないが、無線を使って過去を変えることができることを三枝健人は確信する。過去と無線で通信したことによって被害者が襲われる日時が早まり場所が変わった。

三枝健人は中島亮子が助かったことによって犯人に何か事件を早めなくてはいけない理由ができたと予想する。

1997年の大山は誤認逮捕で謹慎を受ける。公園に一人でいるとみどりがやってきた。みどりが誕生日ということで少し強引に大山はプレゼントを買わされることに。でもどこか嬉しそう。可愛い髪留めを誕生日プレゼントしてあげた。

三枝健人は犯行の日時が早まった理由を探っていたこの理由がわかれば犯人がわかると予想した。同じバスの路線に乗っていた。98番線。

シグナル(ドラマ)第3話のネタバレ:21年越しの犯行

1997年、謹慎を受けた大山は事件現場に向かった。なぜ犯人を間違えて捕まえてしまったのか、その理由を探るためだ。犯人を追ったルートを探る。そこバスが一台止まった。そこにはバス停があり、事件当時犯人を追っている時もバスが止まっていたことを思い出す。さらにそのバスの路線は98番線だった。

三枝健人は事件の日時が早まった理由を探していた。それはバスに逃げ込んだ犯人がバスの乗客の口封じで犯行を早めたと予想する。

再び1997年に。大山はバス会社に向かった。事件があった時刻にバスに乗った人がいるか、その当時バスを運転していた運転手に話を聞いた。しかし誰も乗せていないと言われる。バス会社の一人の女性が少しキョドッていた。(今後何かありそう。犯人をかばってる?運転手も怪しい)

三枝健人と桜井美咲も当時のバスの運転手に話を聞きに行った。運転手の名前は田中修一。転居してからどこに住んでいるのかわからなかった。当時親しかった人の名前を聞くと八代英子と返ってくる。八代はその日早退していた。警察からバス路線に関する電話を受けた直後の早退。(キョドッてた女性はやはり怪しかった。)

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八代の住所を聞き出し家に向かった。窓が少し空いていてい、覗くと中は荒らされていた。玄関の鍵は空いていた。連続犯の特徴である足と手を結束バンドで縛られた姿で八代が発見された。同じ犯人だった。

21年も経って再びが事件が起きたのだ。だが、長期未解決事件捜査班が犯行が行われた部屋を捜査していると、上の指示で捜査から外されてしまう。

無線が繋がるのはいつも23時23分。無線が繋がる。しかし大山は無線に取れない状況。三枝健人が一方的に話す。そこで杉の被害者の名前を伝える。「みどり」だった。ここで無線が切れてしまった。

みどりが被害者と聞いて大山は動き出す。21時に被害にあるみどりを探すが残り数分。

みどりを助けられるのか?

『シグナル 長期未解決事件捜査班』3話の感想は?

シグナル3話の感想はやっぱり展開の多さでしょうか。1時間ドラマではなく1つの映画を観ていたような内容の濃さなのに、一瞬で終わったかのような面白さがありました。

三枝健人も無線で過去を変えられるということを確信したので、今後無線がさらに大活躍するでしょう。1997年の事件もかなり内容が面白いですね。バス会社で働いていた女性はなんで早退して、そのご被害にあったのだろう?とか、本当の犯人はどうやって逃げ切ったのだろう?とか、みどりは助かるのか?など、シグナル4話が楽しみすぎます。

『シグナル 長期未解決事件捜査班』4話のあらすじは?

未来から死の予告!
無線で知らされたあまりに悲しい運命を、
大山(北村一輝)はその手で変えることができるのか!?
健人(坂口健太郎)は事件のカギを握る一台のバスを再調査。
そこから見えてきた連続殺人犯の正体とは…!?
帰宅途中の女性ばかりが被害にあった1997年の連続殺人事件の再捜査を始めた長期未解決事件捜査班。

プロファイラーの三枝健人(坂口健太郎)は、8年前に偶然手にした“過去とつながる無線機”が、今度は1997年とつながっていることに気づき、無線の先の刑事・大山剛志(北村一輝)に未来の情報を伝え、殺人を未然に防ごうと考える。

一方で、被害者たちが同じ路線のバスを利用していたことが分かり、車内に犯人がいたのではないかとにらむ健人。そこで当時、被害者たちが乗っていたバスを運転していた田中修一(モロ師岡)を探すが、唯一田中の手がかりを知っていた元同僚の八代英子(真瀬樹里)が何者かに殺されてしまう。

さらに、その犯行の特徴は過去の事件と酷似。犯人が犯行を再開したと考えた健人は、次なる被害者を出さないため、再び無線に呼びかける。

1997年、無線で健人の話を聞いた大山は、次の被害者が顔なじみの北野みどり(佐久間由衣)だと知り、激しく動揺する。「事態を変えられるのはあなただけだ」――健人のその言葉に、必死でみどりを探し回る大山。2018年の健人もまた、事態が好転するのをじっと待つが…。

長期未解決事件捜査班は、英子が過去の連続殺人について何かを知っていて、口封じのために殺されたと推測。防犯カメラの映像と指紋から、英子殺しの犯人が田中だと突き止め、刑事の桜井美咲(吉瀬美智子)が身柄確保に向かう。

その頃、再びバス会社を訪れた健人は、過去の事件の犯人像と一致しないことに疑問を抱きつつ、事件当時の田中の運行記録を調べていた。すると犯行時刻に勤務中だった田中にはアリバイがあるものの、もう一つの重要な事実があった。ついに事件の全容をつかんだ健人だったが、同時にそれは、美咲の身に危険が迫っていることを意味していて…。

引用元:ktv

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