2019年冬ドラマ

    イノセンス冤罪弁護士(ドラマ)1話のネタバレと感想|無実の罪を認め・・・

    イノセンス冤罪弁護士がスタートしましたね。1話は無実の罪を認めてしまうところから始まります。

    毎回展開が楽しみなドラマになりそうです!

    では、イノセンス冤罪弁護士1話のネタバレと感想をまとめていきます!

    イノセンス冤罪弁護士
    イノセンス冤罪弁護士のあらすじ!見どころとキャストも!2019年新しい風を吹き込んでくれそうなドラマが始まります。 冤罪弁護士は、坂口健太郎さん主演で少し変わり者な男性弁護士を演じます...

    イノセンス冤罪弁護士(ドラマ)1話のネタバレ

    イノセンス冤罪弁護士

    恫喝交じりの取り調べの仕方。

    認めないと、ここから出れないという事も言われたり、甘い言葉を言われると何日も勾留所の中にいるとそれにすがりたくなる。

    精神的にも追い込まれ、無実なのに罪を認めてしまい、一生白い目で見られないといけなくなってしまう。

    冤罪は、今の世の中であまりないといいますが、あなたは自分がその罪に問われてしまったとき、本当にそんな事がいえますか。

    いつ自分に降りかかってくるのかは分かりませんが、何かと持ち上げているのですが、黒川先生は整理する事は苦手なのですが、どうして急にテレビの取材がやってきたのでしょうか。

    まとめると殴ってしまった事に間違いはないのですが、黒川さんはどうしても取材は嫌いなので撮影は辞めてほしい。

    せっかちな所もあるけど、天然な所もあって可愛いと思うのですが冤罪は絶対に許してはいけません。

    被疑者とされている男性。

    息子の形見というのは、火事ではなく何年か前に亡くなってしまった息子さんの形見を持ち出してきましたが、どうして家に放火なんてしてしまったのか。

    なんかあった時に便利って凄いけど、何が入っているのかは分かりませんが、どうしてかたくなに罪を認めているのかが分かりません。

    計画的な放火であれば、息子の形見は全て外に出せたはずなのにそれをしなかったのはどうしてなのか。

    急に重雄さんは泣き出してしまいましたが、やっと無実を訴えてくれましたが、何度もやっていないといいましたが、脅したんですね。

    勾留18日目にもなって、証拠も何も出てきていないのに、こんな追い詰め方はどうなのかと思いますが、こういう事はいつでもあるはずです。

    警察は誘導していきましたし、自分のいい様に調書を創り上げていきましたが、真の顔が凄く怖くなりました。

    二つだけ、真は質問しました。

    「取り調べの内容を裁判で話す事が出来るか」

    「あなたは本当に放火をしましたか」というこの質問でしたが、被疑者は絶対にやっていないと話しました。

    全焼してしまったので、本当はつぶれてしまうかもしれませんが、このままで残っている事が不思議です。

    生活は苦しかったけど、ここまでする必要があったのかは分かりませんが、子供部屋は二階。

    借金があったのは事実なんだけど、悪質というものではなくこれが検察や警察のやり方なんです。

    母親たちは、早く片付けてほしいといいましたが、息子さんの事について調べました。

    息子さんの情報が分かりました。

    名前は、阿蘇幸雄くん。

    2014年10歳の時に亡くなっており、先天性心臓疾患であり10か月の時と2歳の時に手術を受けている。

    阿蘇夫妻の借金は手術の為の借金だったけど、幸雄くんが亡くなってしまった原因は心臓疾患ではなく、近くで火災が合った事が原因。

    子供達が花火で遊んでいて火災を起こしてしまったけど、幸雄君だけが逃げ遅れてしまった事で死亡してしまいましたが幸雄君の事も今回は関係してくるのではないでしょうか。

    放火したとしても、重雄さんには何もメリットはないけど、所長は勝てるのかを聞きに来ましたが、黒川先生が何をするのか分からないから監視しておいてほしいという願いでした。

    検察官との話し合いの時はちゃんとスーツを着ていますが、指宿先生は何が言いたいのでしょうか。

    灯油を散布し、持っていたマッチで火をつけたみたいですが、すべて間違いで息子さんの思い出が詰まった家を燃やすのでしょうか。

    一転二転する可能性はありますが、本当にやっているときは一回しか証言はしないはず。

    「はい」か「いいえ」で答えていればいいのではないでしょうか。

    息子の思い出まで侮辱される必要はないですし、警察の言い方が悪いのですし、阿蘇さんは息子さんのことを言われて黙っていられるわけがないです。

    負けてもいいと段々思ってきてしまいましたが、幸雄くんは逃げ遅れた訳ではなく学校ではいじめられていたという事でした。

    自分が気付いてあげれていれば、守れたかもしれないのに守れなかった時の罪悪感は一生抱えていかないといけないのかもしれないけど、何か出来る事があるはず。

    火元は子供部屋が出火元であるという事ですが、偽装工作というのは一体どういう事なのでしょうか。

    断じて許されるものではないという事も分かっているけど、旦那さんはもう反論も出来ないほど失意の底に居ますが、ここから救ってくれるのが真だと思っていますので、どんな解決方法なのでしょうか。

    事件現場に意味がない事はないけど、カルシウムだけではなくビタミンも不足しているのではないでしょうか。

    怒りすぎなのですが、違法行為であったとしても弁護士ならば許可を取ればいいのに、無断でここにはいってだれが何をしているのでしょうか。

    マガジンが落ちていましたが、サバゲーを行った人達の中に本当の事を知っている人がいるかもしれませんが、裁判に関係があるかないかは分かりませんが、どうして楓さんは有罪にしたいのかは分かりません。

    決めつけで、物事を勝手に進めていくのはおかしいと思いますが、真の実証実験が始まりましたが、ここで火災は起こさないでください。

    例の荷物って一体なのかと思いましたが、幸雄君の遺品を確認しています。

    真面目に弁護をしようとしていますが、火が完全に消えてなくてスプリンクラーが回ってしまいましたが、これは怒られてしまいますね。

    他の資料は全て濡れてしまいましたが、一つの事実を見るためにしっかり仕事をする。

    だけど、やらかした張本人は何かに気付いたみたいです。

    独特の目を持っているという事は分かりましたが、一体どんな事実に気付いたのでしょうか。

    エレベーターよりも早いってびっくりしたけど、隣の家に急に行きましたが、確認って息子さんに何を確認しにきたのでしょうか。

    大学の廊下ってどういう事かと思ったら、大学の先輩がいらっしゃいました。

    実証実験は大事な事です。

    他の弁護士さんがしなかったとしても、それをすることで無実が明らかになるかもしれません。

    阿蘇さんの家では、梁との間に2㎝の隙間が発見されていましたので、この燃え方は秋保さんからの証言で変わってきます。

    形状は一緒なのですが、これはどんな言い訳をしても一緒なのではないでしょうか。

    自動的に点火が出来てしまうのは、周波数により勝手に点火してしまうケースがあるそうです。

    非常に稀ではありますが、近くではサバゲ―がおこなわれており、そこで使用した無線機では周波数を使います。

    その周波数の問題で、勝手に点火してしまった。

    この事で火事が起きてしまったので、重雄さんが故意に起こしたものではない。

    これで無罪である事が証明できましたが、違法なサバゲーや周波数を使う事は罪にはならないのでしょうか。

    間接的ではなかったとしても、以前からこんな現象が起きていたなら、誰かが調べるべきだったんじゃないのでしょうか。

    イノセンス冤罪弁護士
    イノセンス冤罪弁護士(ドラマ)1話|フル動画を無料で視聴する方法【1月19日放送】ドラマ『イノセンス冤罪弁護士』の第1話の動画をフルで視聴する方法を紹介していきます。 放送日は2019年1月19日のドラマなのです...

    イノセンス冤罪弁護士(ドラマ)1話の感想

    検事や警察が正義の時もあるのかもしれない。

    だけど、冤罪を創り上げて有罪に持ち込み事件を解決した様に過ごしている。

    最初から、何もしてない人を決めつけて犯人にするところは、色々あると思います。

    実際に経験した事もありますが、そのように身なりや目つき、生活の仕方や出入りしている先だけで判断されるのであれば、何も出来ない。

    その人にとっては普通に生活しているはずなのに、疑われて逮捕されてありもしない罪を自分に着せられて、それを少しでも被疑者の事を信じて、自分が出来る事は最後までやり遂げる。

    その拓の想いは絶対に被疑者に通じているはずですし、99.9%無罪にする事は難しいのに、それをたった0.1%で、無罪にしてしまう。

    それも短期間でこんな件数を…。

    それだけ、この事件は解決できると思っている事件しか、受け付けていないんだろうけど、そこに目をつけてドラマにして、面白いですし、大人も楽しめます。

    少しの可能性だけど、それを実証実験で解決に導いている所も、面白いですし知識もつくので、少しまた大人になった気分。

    この先もとても面白い、考えさせられるドラマになりそうです。

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    イノセンス冤罪弁護士(ドラマ)1話の感想を聞いてみた!

    ちこ
    ちこ

    坂口健太郎演じる黒川の、事件の真相を知ろうとする姿勢がとても良く、謎が明らかになっていくのはとても爽快でした。

    冤罪被害者は人生を狂わされてしまうのに、弁護士の上司は黒川を止めるように川口春奈演じる和倉に言ったりするのは気分が悪かったです。

    藤木直人演じる秋保が、裁判で科学者に厳しい一言を言ったときはスッキリしました。秋保がとてもかっこよかったです。

    また、最後のフィギュアを買った時の黒川の笑顔にキュンとしました。

    ペンネーム:ちこ(30代・女性)

    郁月
    郁月

    1話では、警察の事情聴取の際に脅されて、やってもいない罪を認めてしまった父親の弁護だった。ありがちな設定ではあるが、心が痛む場面が沢山あった。

    例えば第一回公判での弁護側証人尋問での警察の亡くなった息子に対する侮辱とも取れる発言には、思わず涙が滲んだ。

    こんな発言が裁判の場で許されていいのだろうかと考えさせられた。

    息子の写真すら燃えてしまって、僅かな思い出のカケラしか残せなかった親の気持ちを考えられないよう警察官が実際にいたら恐ろしいと思った。

    世の中には解決しなければならない事件が沢山あって、早く解決したい気持ちは分からなくもないが、それは捜査の手を緩めていい理由にはならない。

    冤罪は人の人生を狂わせてしまう、あってはならないことだと改めて感じた内容だった。

    ペンネーム:郁月(20代・女性)

    ノッポちゃん
    ノッポちゃん

    黒川弁護士は3年で5件の冤罪を無罪にする若手だが凄い弁護士と言われているが、見た目は無頓着そうで頭はボサボサだ。

    とても出来る弁護士には見えない。

    黒川弁護士は現場で和倉弁護士に和倉先生は信じてるんですね、信じてるから悔しくいんですねと言った。

    黒川先生は信じていない様だ。

    信じてないのに弁護を引き受けたのかと思いました。

    阿蘇さんは認めないと奥さんを捕まえると自白の強要をされた。警察は調書もねつ造した。本当に酷いと思いました。

    阿蘇さんの無実が証明されたが、阿蘇さんは実家に帰った、やはり一度捕まると周りの目が違うらしい。

    警察は慎重に捜査してほしいと思いました。

    ペンネーム:ノッポちゃん(50代・女性)

    ゆず
    ゆず

    坂口健太郎さんがよかったです。

    こだわりが強く、独特のマイペースぶりが板についていて、すっかりもう黒川拓というキャラクターが出来上がっていました!

    観ていて自然にドラマに入り込めました。

    それに振り回される川口春奈さんがもう少し演技にバリエーションがあればいいなと思います。

    いらいらばかりせず、少しずつ彼のすごいところがわかってくればいいですね。

    話は思いがけない現象から起きた事故でした。

    あまり難しい科学になるとわからないのでぎりぎりわかりやすいトリックでよかったです。

    少し切ないところもありいろいろな魅力があるドラマでした。

    ペンネーム:ゆず(30代・女性)

    モコドナ
    モコドナ

    主人公である黒川が、実力のある弁護士なのに、どこか抜けていて掴みどころのないキャラクターなのが印象に残りました。

    入社したばかりの和倉が、ハッキリと物を言ったり潔癖なところがあったりと、黒川と性格が全然違うのも相まって、二人のやり取りも面白かったです。

    事件の証拠を集めていくうちに、全然関係ないと思っていた噂話などに重大なヒントがあったりと、驚かされる場面が多々ありました。

    事件を実際に再現した大掛かりな実験も興味深かったです。

    ペンネーム:モコドナ(20代・女性)

    イノセンス冤罪弁護士(ドラマ)2話の展開を予想してみた!

    ちこ
    ちこ

    不良だった少年が強盗で逮捕されてその弁護をすることになるが、少年の今までの行いなどで皆は少年が犯人だと言うのだと思います。

    だけど実際は少年は更生してて冤罪だと思います。
    次も大掛かりな実験をすると予想します。

    ペンネーム:ちこ(30代・女性)

    郁月
    郁月

    2話ではコンビニ強盗で捕まった青年の無実を証明するという予告ではあったけれど、観た限りではとても無罪には見えない。それを坂口健太郎演じる黒川拓はどのような視点から勝機を見出すのかがたのしみだ。

    また、検察の上層部である父親と正反対の考えを持つ黒川拓にどのような確執があるのかも気になるところだ。

    ペンネーム:郁月(20代・女性)

    ノッポちゃん
    ノッポちゃん

    次回はコンビニでの事件のようで、警察も監視カメラなどを見て捕まえたと思うので、犯人逮捕にはかなりの自信があると思います。

    黒川弁護士がそれを覆すことは出来るのか楽しみです。

    黒川弁護士と父との不仲がどうしてなのかが少しだけ分かると思います。

    ペンネーム:ノッポちゃん(50代・女性)

    ゆず
    ゆず

    次回も警察の見込み捜査というのがキーポイントになりそうです。

    限りなく黒に近いと思われる被疑者の弁護を引き受けるには何か確証があるのか気になります。そしてまた科学的な実験により謎が解明されるのでしょうか。

    母子家庭で育ってグレているという偏見がもたらした冤罪だとしたら許せません。

    拓にはしつこくこだわって真実を暴いてほしいです。

    ペンネーム:ゆず(30代・女性)

    モコドナ
    モコドナ

    2話はコンビニ強盗の免罪事件を扱うということですが、1話と同じように地道に現場から証拠を集めて、弁護士だけではなく他の人の力を借りつつ事件を明るみにしていくと思います。

    そして、事件を実際に検証するような実験をまたするのではないでしょうか。

    ペンネーム:モコドナ(20代・女性)

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    まとめ

    イノセンス冤罪弁護士(ドラマ)1話のネタバレと感想をまとめました!