2019年冬ドラマ

    イノセンス冤罪弁護士(ドラマ)3話のネタバレと感想|拓先生の涙の真相は?

    「イノセンス 冤罪弁護士」3話が放送になりました。

    心電図に乱れが出ており、必死に医師が蘇生しようとしています。

    リサちゃんという女の子が、心不全により死亡しましたが、今回は拓先生がなぜか泣いています。

    イノセンス冤罪弁護士(ドラマ)3話のネタバレ

    薬を探しているというのですが、お腹が痛いみたいですが、病院はお金はかけたくないので行きたくないみたいですがお腹痛い原因は単なる食べすぎだったみたいですが、部屋を片付けるのに凄く時間がかかりそう。

    拓は過去に色々な出来事があり、性格も変わってしまったみたいですが、有馬さんは今回依頼人の仲介人を連れてきたそうです。

    拓さんは、もう大丈夫と意地を張っていますがちゃんと食べたほうがいいと思いますし、今回は医療ミスを解決するという事ですが、平成30年に起こった心臓の総合弁置換術が行われていましたが、手術中に人工心肺のポンプが止まってしまった。

    その事で、手術を受けた女性の親が説明不十分として決別しましたが、病院側は最初はミスを認めようとしなかったけど、結局は事故だと言い張ったけど、両親は亡くなった経緯を聞きたいだけで、お金は一切いらないという事みたいです。

    雲仙先生に片思いしているみたいなのですが、研修医の先生が手術中にミスを犯してしまったので雲仙先生が代わりに逮捕されたのではないかと思っていますが、今回の事件はすべてにおいて冤罪の可能性があるみたいです。

    雲仙先生に拓が会いに行きましたが、磐梯先生の事まで考えているのっておかしい。

    自分のミスであると全て認めて罪を受け入れようとしていますが、何をそんなにかばっているのでしょうか。

    拓は何も説明していない理由を雲仙先生に聞きましたが、雲仙先生は最初から自分で説明しようとしていたけど、病院側から止められて説明できない状態であったと分かりましたが、被害者の両親に会いに行くと娘さんの事を大事に思っていた両親の想いが切実に拓にも伝わりました。

    でも、その気持ちをすべてわかる事は拓には経験していないからわかる事は出来ませんでしたが、雲仙先生がすべて悪いと決めつけてしまうのにも問題があるのではないでしょうか。

    磐梯先生は、今回の拓の聞きこみには積極的に協力してくれていると思いますが、拓は調査報告書を必死に調べていますが、何かを隠していようとしているのではないのでしょうか。

    この病院は何かと分かりにくいと患者さんからクレームを受けているけど、赤城先生は学会ではなく院内にいました。

    臨床技師は手術には居なくて、新人の赤城先生が人工心肺を動かしていたという事と、血液量は指示をしていないという事が判明しましたが、この証拠は病院側から提出されていますので、雲仙先生一人が悪い事になってしまいます。

    隠ぺいをして、何を隠そうとしているのかは分かりませんが、すべてを明らかにしていかないといけない事が目の前にあります。

    拓は期待を持たせるような事は一切言いませんが、事務所で今後の弁護方法についても話し合っています。

    病院側にいる人からは何も聞きだすことは出来ませんが、所長は今すぐに弁護を辞めろと言われました。

    機器のメーカーから批判が来ましたが、そのメーカーには病院側から相当の圧力がかかっている事も分かりました。

    機械に何か問題があったのであれば、ちゃんと報告するべきです。

    そして、問題がなかったとしても人工心肺を装着する手術を安心して受けられるようになるのではないでしょうか。

    両親は一生懸命解決したいと思っていますが、病院にいる人は磐梯先生の顔をうかがっていますが、この人が何か真実を知っているという事もだんだん分かってきましたが、余裕があるのではなく、少しずつ調べていかないといけないんです。

    裁判で証言してくれそうな、人が現れたという電話でしたが赤城先生が証言してくれるみたいです。

    この事を証言してしまうと、病院には居られなくなる可能性が大きいですが大丈夫なのでしょうか。

    ですが、裁判当日には赤城先生は来られずに電話にも出ませんが、検察はいつもの人です。

    一回も無罪を出したことはないという裁判官ですが、今回は認めざる負えない証拠を提示しなけれないけません。

    赤城先生は証言できないという事を話しましたが、裁判長がどうして拓にわざわざ会いに来たのかは分かりませんが、圧力をかけていると思いますが、やっぱり無罪にするつもりはないと感じましたが、雲仙先生は周りの人の事ばかり考えています。

    磐梯先生に何かを聞きに来ましたが、病院の隠蔽行為をしたのはすべて磐梯先生でした。

    病院を変える為に行ったと言っていますが、それは本当に何もできるわけない。

    磐梯先生に雲仙先生のパソコンのパスワードを渡しましたが、雲仙先生のパソコンには何が入っているのでしょうか。

    雲仙先生が磐梯先生に託した一筋の望みだったみたいなのですが、そのパソコンに入っている情報を病院に流せば病院側が折れないといけなくなるのではないでしょうか。

    和倉先生は拓の事を凄く心配していますが、拓のカバンからは洗濯用洗剤が出てきましたが、他の患者さんから電気系統に関しての不安がずっと出ている事が分かりましたが、電気が急に止まった原因が分かりそうです。

    その日も雨が降っていたそうなのですが、これでどうして電気が止まってしまうのでしょうか。

    ここから出てくるのは、秋保先生の実証実験ですが、有馬さんはいつまでたっても秋保先生に怒ってる。

    実験とは一体どんなことを行うのかは分かりませんが、無線塔というものを用いて行う実験だそうです。

    今回の事件は天気によって引き起こされてしまった。

    コンセントをさしなおして、復活したという事ですが検証映像には逆流雷という現象により、高い建物に雷が落ちた事により、その地面の電圧は急に上昇し、低い電圧に流れる習性があるのでアースを通って病院の電気に異常をきたすことになってしまった。

    そして、病院では雷の対策がきちんと済んでいなくて、電気系統が数分間だめになってしまいましたが、今度は磐梯先生が雲仙先生を助けなければいけない。

    雲仙先生のパソコンの中にはきちんとした改定案が書いてありましたが、判決では懲役1年、執行猶予3年という有罪判決がなされてしまいましたが、拓は凄く怒っているように思いましたが、雲仙先生は控訴しないと決めました。

    被害者の両親は、判決を受け入れるという事に驚いていますが、実刑にしかしたくない裁判長にあたってしまいましたが、今回はすっきりしない結果になってしまいました。

    磐梯先生は普通に病院に来ていますが、病院が変わるきっかけになればいいと思いますが、病院側の体制にも問題がありますので、しっかり謝罪をしておくべきだったのではないでしょうか。

    それに、雲仙先生は新しい場所に行き白山さんも一緒に行くという事を決めましたが、雲仙先生は黒川先生にもお礼を言いたいと言って来ましたが、落ち込んでいるみたいです。

    今の黒川先生になってしまったのは拓のお父さんが関係しているみたいです。

    イノセンス冤罪弁護士
    イノセンス冤罪弁護士(ドラマ)3話|フル動画を無料で視聴する方法【2月2日放送】ドラマ『イノセンス冤罪弁護士』の第3話の動画をフルで視聴する方法を紹介していきます。 放送日は2019年2月2日のドラマなのですが...

    イノセンス冤罪弁護士(ドラマ)3話の感想

    医療ミスではないにしても患者さんが亡くなってしまった事に対して有罪判決を出したのかもしれないけど、今回は拓が相当落ち込んでしまっていました。

    そして、いつもは安心してみていたけど、今回はお父さんが原因で拓が心を閉ざすような拓になってしまった為。

    楓さんはその原因について知りたいみたいですが、今回の事件が解決できなかった事を次にどうやって乗り越えていくのかが争点になってきます。

    両親の心は娘さんが亡くなってしまった事ですでに晴れていないけど、今度は裁判でどっちを責めたらいいのかも分からなくなってしまった。

    自分たちのこの気持ちはどう解決していけばいいのかも分からなくなってしまった。

    最後はどうしても涙が止まりませんでしたが、どうして拓が検事ではなく、弁護士になったのかもこれから判明していきそうなので、ドラマを見逃すわけにはいきません。

    今後は、裁判に勝てるのか。

    まだまだ目が離せない「イノセンス 冤罪弁護士」

    まとめ

    イノセンス冤罪弁護士3話のネタバレと感想をまとめました。