2019年冬ドラマ

後妻業(ドラマ)8話のネタバレと感想|朋美と柏木にも関係が?

遂に舟山さんと小夜子さんが結ばれてしまいましたが、朋美さんと柏木さんにも関係が?!

それぞれの関係がどうなるのかは心配ですが、一体どう進んでいくのでしょうか。

「後妻業」も残すところ後少しですので、楽しみです。

それでは、「後妻業」8話をご紹介していきたいと思います。

後妻業の8話のネタバレ

舟山さんと小夜子さんは順調に話を進めているみたいですが、柏木さんの事が気になって仕方ありませんし、舟山さんとは一線を越えてしまいましたが、これで本当に良かったのでしょうか。

朝から料理をしていますが、まずかったみたいです。

その最中に柏木さんから連絡がありましたが、部屋に舟山さんを呼んだと聞いて驚いていますし、嫉妬しています。

なんで自分は家に入れないのにも関わらず、違う男の人は家に入れるのかを心配しているのと、朋美さんの事も少し気にかかっている見た医です。

司郎さんは今後の経営に関しては、このまま共同経営というのは出来ないと思うから、二人とも独立して今までの顧客を分けるというのはどうかと話しています。

都合のいいことばかり話していますが、慰謝料を渡したらそれで終了と思っていたのかもしれませんが、その一方で小夜子さんは舟山さんとラブラブです。

二人とも本当の恋人になっていますが、小夜子さんは柏木さんと一緒にいた方がいいと思いますが、どうして二人とも悲しい方向に進んでいっているのでしょうか。

柏木さんの怒りは凄いですが、舟山さんの事を徹底的に調べようとしていますが、住所は嘘のものと分かりました。

本多さんは、柏木の女の所に来ていますが、柏木が私のことを裏切ったと怒りながら話しています。

何をしているのかを調べましたが、司法書士の先生に調べてもらった所、舟山はうそつきの詐欺師というところまで分かりました。

小夜子さんは、柏木さんに呼び出されて舟山さんの事を聞かされましたが、何にも疑う事をしていなくて痴話げんかになっています。

優しい言葉をかけられたいものです。

男の人にはうんざりしていますが、柏木さんに裏切られたのが一番きついと思っているはずですし、朋美さんのイヤリングがあったことが腹立たしいみたいです。

仕事中といっていたのには朋美さんと会う約束があったのではないかと、ちゃんと分かっていますし、小夜子さんは柏木さんに思いを本当に伝えたいのに伝えられない。

腹いせなのか、服をたくさん購入していますが、朋美さんは毎日のようにため息ばかりで、心療内科を受診したみたいです。

すると、突然小夜子さんが朋美さんの家にわざわざ来ましたが、シャンパンを二人で飲もうと持ってきたみたいですが、朋美さんは疲れているのか何も言い返しません。

舟山さんの事をいいように話していますが、本当に仲のいい姉妹みたいで、少し朋美さんの事を心配している様子です。

舟山さんと小夜子さんは本当にカップルみたいなのですが、舟山さんが暴力をふるった事を違う後妻業から聞かされた上に息子がやくざやという事も分かりました。

舟山さんは、不動産に関しては自分の財産ではないという話とお金を都合してほしいという事をお願いしていますが、小夜子さんはそれは出来ないと思っているのかもしれません。

柏木さんは、忠告の為に小夜子さんに連絡していますが、小夜子さんは今の話を聞いて詐欺師やったと確信したみたいです。

二人の詐欺師がここでけんかになってしまいそうですが、舟山さんがここまで人が変わるとは思いませんでしたが、小夜子さんは力では勝てないです。

普通の夫婦であれば、公正証書なんて書かないはずですし、おかしいとは思うはずなのですが、柏木さんの所に小夜子さんから連絡がかかってきた時には、もう暴力を振るわれた後でした。

家の中はめちゃくちゃで顔はあざさらけでした。

女の人にここまで暴力をふるうのは、男の人とは言えませんが、だます天才が、今回は弱みに付け込まれてやられてしまいました。

柏木さんは、本当に小夜子さんの事が好きみたいですが、どうして二人は一緒にいられないのでしょうか。

ぬか漬けの事も悪く言ってから、小夜子さんの財布の中からお金を盗んでいきましたが、カードは止めましたが現金はとられてしまって、柏木さんが取り戻しに行きました。

凄い恰好の舟山さんは、ほかにも女性に目星をつけているみたいですが、柏木さんが家にまで来てしまいました。

小夜子さんの事は、本当に自分がどうにかしたいと心に思っているみたいですが、二人とも言葉がやくざさんみたいです。

舟山さんが、お金を返さないと知ったので、鉄拳制裁を加え、お金もカードも取り返しましたが、これで終わらないのではないでしょうか。

大事な連れとまで話しましたが、一体どういう意味なのでしょう。

好きとは言わないけど、心の中では繋がっているような感じで、小夜子さんは柏木さんの事をちゃんと好きと今回で実感したのではないでしょうか。

柏木さんは、本当に素直ではないですが、やっと気持ちが通じた感じがして、この先が本当に楽しみになってしまいましたが、柏木さんはその先には進まないと決めているみたいです。

朋美さんと、関係をもったのかと聞いていますが、絶対ないと言わんばかりに否定しています。

朋美さんも小夜子さんの事を考えて笑っていますが、小夜子さんは孤独を感じているのではないでしょうか。

柏木さんは、ひろしさんに50万円の仕事をしないかと持ち掛けて、とにかく大阪に戻ってきなさいと指示をしましたが、本多さんは柏木さんの会社の経理の人からいいネタを聞きました。

高すぎるのかもしれませんが、練炭など注射器も柏木さん名義で買っていたみたいで本当に詰めが甘いです。

その一方で、柏木さんの所に舟山さんの息子が来ましたが、お父さんの仇討に来たと言っています。

本多さんは、柏木さんの証拠を50万円で買うと言いましたが、なんでそこまでするのでしょうか。

小夜子さんをこちらに渡しなさいというのかと思いましたが、後妻業の事が色々ばれてきてしまって、このまま続けるのは難しいのではないでしょうか。

舟山の息子は3000万円を払わない限り追い込みをかけると脅してきましたが、ひろしさんはある人物から覚せい剤を書いたいとお金を見せて覚せい剤を買おうとしています。

一体何を考えているのかは分かりませんが、小夜子さんと柏木さんの身に危険が迫っている事は確かではないでしょうか。

朋美さんに、小夜子さんが話をしたいと電話をかけてきましたが、一体何の事なのかは分かりません。

後妻業の8話の感想

小夜子さんが本当の事をちゃんと朋美さんに話をしたいというのはどういう事なのかは分かりませんが、今回の事件で小夜子さんも苦しかったのかな?

舟山さんの事を信じていたから、男の事を信用しない方がいいと分かっていても信用してしまうときもある。

特に自分が弱っている時に優しくされてしまうと自制心が効いていないと、すっとその人の事を好きになってしまう。

弱い自分になってしまうから、本当は舟山が嘘をついていると知った時には泣きたかったはずだけど、自分がここで弱みを見せないでちゃんと立ち向かって、強くなろうとした。

小夜子さんは、柏木さんに迷惑をかけたくなかったのかなと思いましたが、結局大変な事になってしまいました。

柏木さんとも少し関係が進んだように思うけど、朋美さんの事が心配です。

今後は一人でやっていくにしても、設計関係の事は出来てもほかの事は自分一人なので、苦しいはずです。

心療内科に行くのもわかります。

離婚したことで、心がどこにも持っていけなくなってしまったのでしょうが。

本多さんも朋美さんの事を今支えてあげないといけないのに、どうして復讐とかすることばかり考えているのかも分かりません。

今はそれをしても何も前に進まないのに、朋美さんがしたいと思っている方向とは少し違ってきているのかもしれません。

だけど、凄く面倒なことになってきました。

ひろしさんは覚せい剤が欲しいと買っているし、柏木さんは舟山さんの息子から脅されているしで誰が幸せになるのかは分かりませんが、みんな大変なことになってしまいそう。

次回で最終回ですが、本当に結末を迎えることができるのかハラハラドキドキです。

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まとめ

後妻業の8話のネタバレと感想をまとめました。